鉄道技術展
MTIJ2021 オンライン

公開期間:2021年11月1日~12月24日

出展者情報

小間番号 I-09
出展者名 (株)ニコン・トリンブル
https://www.nikon-trimble.co.jp/
住所 〒144-0035
東京都大田区南蒲田2-16-2
TEL 03-5710-2598
製品情報
土木
インフラ

MTIJ2021オンラインで詳細情報確認 最先端技術でDXを加速する「Boston Dynamics Spot® + Trimble X7」
Boston Dynamics社の自律四足歩行ロボットSpot®と3DレーザスキャナTrimble X7の組み合わせにより建築、土木、インフラ、プラントなどの過酷な現場での各種測量計測データを自動で収集し人手不足の解消とデジタルツインを実現致します。

交通
鉄道

MTIJ2021オンラインで詳細情報確認 鉄道設備情報取得・建築限界計測ソリューション「Trimble GEDO Scan」
トロリーにレーザスキャナーを固定し軌道上を移動させることで、軌道周辺の設備やプラットフォーム、トンネル内部の形状を点群化して、設備の形状や位置を把握し計測および建築限界の解析を行います。

土木
インフラ

MTIJ2021オンラインで詳細情報確認 SightFusion(サイトフュージョン)
橋梁点検のための新しいソリューションです。ニコンのデジカメとタブレットの独自のシステムは撮影時のミスを軽減。データはクラウドにアップロード後高精度なスティッチ処理~AIで、ひびの自動解析、CADデータ出力まで一連の作業が行えます。

土木
インフラ

MTIJ2021オンラインで詳細情報確認 施工BIMを推進する最先端Mixed Realityソリューション「Trimble XR10+TCHプレミアム」
Microsoft社のHoloLens2とヘルメットを一体型としたMRデバイスTrimble XR10とソフトウェアTCHプレミアムにより、現場でBIMモデルを活用し手戻りの減少や遠隔支援による人手不足の解消に貢献します。

土木
インフラ

MTIJ2021オンラインで詳細情報確認 Trimble SX12 スキャニングトータルステーション
高精度サーボトータルステーションと3Dレーザがパーフェクトに融合したハイブリッド型の新しい測量機です。グリーンレーザポインターを搭載しトンネル内でもメンテナンスポイントを確実の照射でき、3次元点群でもデータを取得可能です。

みどころ ニコン・トリンブルのコア技術である計測・ソフトウェア技術を主軸に、鉄道インフラメンテナンスに適した最新のソリューションを出展致します。注目はSpot(自律四足歩行ロボット)』と3Dレーザスキャナ『Trimble X7』を組合せたユニークな3D計測ソリューションです。ハカルという分野に対して現場とオフィスを繋ぐソリューションを提供し、鉄道技術の分野に対しても最先端技術とサービスを提供します。