鉄道技術展
MTIJ2021 オンライン

公開期間:2021年11月1日~12月24日

出展者情報

小間番号 F-32
出展者名 ナカシャクリエイテブ(株)
https://www.nakasha.co.jp/
住所 〒460-0014
名古屋市中区富士見町13−22 ファミール富士見711
担当部署 交通部営業課
TEL 052-228-8744
FAX 052-323-3337
製品情報
土木
インフラ

MTIJ2021オンラインで詳細情報確認 構造物・設備損傷の画像診断サービス
土木構造物や設備の目視点検省力化のため、高精細画像・高精度位置情報・AI画像認識による異常個所を検出・分析するサービスを経産省補助事業を活用して開発中です。

土木
インフラ

MTIJ2021オンラインで詳細情報確認 2周波RTK GNSS-BeatBox
GNSS-BeatBoxは、GPSセンサーから取得する世界標準時と緯度経度情報とシリアル番号やホタン操作情報等を、アナログの音に変換して、ビデオカメラ音声領域に映像と同期し記録する仕組みです。

土木
インフラ

MTIJ2021オンラインで詳細情報確認 自律航法GNSS-BeatBox
進歩が著しい車載用自律航法GNSSのイノベーションと、市販されている4K動画カメラのイノベーションと、低価格になったタブレットPCのイノベーションを、組み合わせることで実現しました。現在電車版GNSS-BeatBoxも開発中。

土木
インフラ

MTIJ2021オンラインで詳細情報確認 損傷データベースシステム 4D-DB CLOUD
4D-dbは、土木構造物や付帯設備の損傷を履歴管理する目的で開発した画像データベースです。二画面表示により変状の経過確認が簡単にわかりやすく表示できるほか、AI検出の結果をヒートマップとして可視化することが可能です。

土木
インフラ

MTIJ2021オンラインで詳細情報確認 映像→静止画 補正・結合による長尺画像作成
撮影した動画から静止画を切り出し・補正・結合することにより、長尺画像の作成が可能です。PC画面表示や印刷することで設備の状況をはっきりと確認することができます。

みどころ 土木構造物や設備の目視点検省力化のため、高精細画像・高精度位置情報・AI画像認識による異常個所を検出・分析するサービスを経産省補助事業を活用して開発中です。
その技術、サービス内容を動画や事例等交え紹介します。
本技術を利用した実証実験も現在募集中です。