鉄道技術展
MTIJ2021 オンライン

公開期間:2021年11月1日~12月24日

出展者情報

小間番号 D-23
出展者名 東芝検査ソリューションズ(株)
https://www.toshiba-insp-sol.co.jp/
住所 〒235-8523
神奈川県横浜市磯子区新杉田町8番地
担当部署 営業部
TEL 045-770-2007
FAX 045-770-2117
E-mail Tiscwebmaster@ml.toshiba.co.jp
製品情報
交通
鉄道

MTIJ2021オンラインで詳細情報確認 3D超音波レールシェリング画像化装置 シェリングTRI
鉄道レール頭部のシェリング(欠陥)を高速でリアルタイムに検出し「見える化」を実現し、以下の特徴があります。
①傷を画像で確認でき専門技術不要
②傷位置、傷深さを自動計測
③傷データのデータベース化により傷進展が管理可能

交通
鉄道

MTIJ2021オンラインで詳細情報確認 3D超音波レールシェリング画像化装置 シェリングTRI mini
鉄道レール頭部のシェリング(欠陥)を、スキャナー軽量化による「ハンディ検査」を実現した。
・アレイプローブにて横裂と水平裂を同時に可視化
・風船シュー採用により摩耗したレール検査が可能
・水平裂と横裂の組合せで欠陥の損傷進展を可視化

交通
鉄道

MTIJ2021オンラインで詳細情報確認 3D超音波検査装置Matrixeye™LT
世界初の3次元フェーズドアレイ機能搭載開口合成法(3D PA-SAFT)の高解像度・高感度な超音波検査装置
弊社では自動検査装置も手掛けており、自社設計のスキャン機構にMatrixeyeを組込むことで自動化システムを実現します。

交通
鉄道

MTIJ2021オンラインで詳細情報確認 交通システム用トロリー3D超音波探傷装置
複合剛体トロリー頭頂部(異種金属結合部)の剥離をリアルタイムに検出し「見える化」を実現した。
・トロリー内部断面をリアルタイムに表示
・保守作業員が欠陥の位置や大きさを直感的に評価可能
・検査データをデジタル保存し、経年劣化の状況把握が可能

みどころ 本展示会では弊社が開発した3D超音波検査装置(Matrixeye)を使用した鉄道レール頭部のシェリング(欠陥)を高速でリアルタイムに検出し「見える化」を実現した、3D超音波レールシェリング画像化装置(シェリングTRI)、ハンディタイプのシェリングTRI miniをメインにトロリー線超音波検査装置及び高速道路鋼床版超音波検査装置を出展します。