橋梁・トンネル技術展

事前登録(来場登録・ID発行)

第4回橋梁・トンネル技術展への「来場登録」と「ID発行」を行います。

【ご来場の際】

下記のいずれかをお持ちいただき、事前登録者受付にお越しください。

  • 事前登録後に送信される確認メールのプリントアウト(QRコード付き)
  • 事前登録後に表示されるQRコードのプリントアウト
  • QRコードが表示された携帯(スマートフォン)

※同時に本事前登録で、同時開催の鉄道技術展へも入場可能です

【マイページ、橋梁・トンネル技術展2021オンラインのご利用】

「事前登録」されますと、本展マイページが利用できる「ID」と「パスワード」を登録完了メールにて発行いたします。マイページにログインいただく事により「橋梁・トンネル技術展2021オンライン」の利用や「セミナー申込」を行うことができます。。

※本展マイページの利用、橋梁・トンネル技術展2021オンラインの利用は無料です

事前登録は一名様ごとの登録となります。
複数名でご来場になる場合も、一名様ずつご登録ください。

※本フォームは国内在住者向けとなっております

登録にあたっては、以下利用規約をご確認いただき、同意いただく必要がございます。
なお、利用規約に個人情報の取扱いについても記載しております

【利用規約】

1. 定義

「第4回橋梁・トンネル技術展」の来場登録および橋梁・トンネル技術展2021オンライン利用規約(以下、「本規約」といいます)における用語の定義は、以下のとおりとします。

  1. 「本展示会」とは、「第4回橋梁・トンネル技術展」をいいます。
  2. 「運営者」とは、「主催者の産経新聞社」と「オーガナイザーの株式会社シー・エヌ・ティ」をいいます。
  3. 「利用者」とは、本展示会を利用するために主催者およびオーガナイザーに登録を申し込み、登録を承認した個人をいいます。
  4. 「出展者」とは、本展示会において展示ブースでの出展及び橋梁・トンネル技術展オンラインに参加する者をいいます。出展者は、展示ブース及び橋梁・トンネル技術展オンラインにおいて、自己の商品およびサービス等に関する資料等を利用者に提供します。
  5. 「本コンテンツ」とは、橋梁・トンネル技術展オンラインにて配信される資料、動画、画像その他のコンテンツをいいます。

2. 本規約の適用

  1. 本規約は、本展示会の利用に関する条件を定め、本展示会に関する運営者と利用者との権利関係に適用されます。利用者は、運営者に登録を申し込んだ時点で本規約に同意したものとみなします。
  2. 運営者は、本規約とは別に、本展示会のウェブサイトまたは運営者から送信するメール等により、本展示会の利用に関する条件を提示する場合があります。この場合、当該利用条件は本規約の一部を構成するものとし、当該利用条件と本規約の定めが異なる場合、当該利用条件が優先して適用されます。
  3. 本規約のいずれかの条項またはその一部が、法令等により無効または執行不能となった場合であっても、規定の残りの部分は、継続して効力を有するものとします。

3. 利用者登録

  1. 利用者は、運営者所定の方法で本展示会の登録手続き(「来場登録/ID発行」)を行います。この登録手続きが完了した時点で、利用者と運営者との間に本展示会の利用契約が成立します。利用者は、利用契約成立後、送信するメールを開催当日プリントアウトし持参する(QRコードをスマートフォン掲示でも可)ことにより本展示会の入場券を発券いただけます。また、同メールにてお知らせるID、およびパスワードにて本展示会来場者マイページにログインすることにより、橋梁・トンネル技術展2021オンラインにアクセスします。
  2. 利用者は、登録個人情報に変更が生じた場合には、速やかに来場者マイページより変更をしてください。利用者がこれを怠ったことにより不利益を被ったとしても、運営者は一切その責任を負いません。
  3. 本展示会の利用者登録は無償です。
  4. 運営者は、以下の場合に利用者登録を承諾しないことがあります。また、この場合、利用者に不承諾の理由を開示しません。
    • 利用者が実在しない場合
    • 利用者が届け出ているメールアドレス等の連絡先に連絡が取れない場合
    • 登録個人情報に虚偽またはこれに類する不正確な内容の記載が含まれていることが判明した場合
    • 運営者の業務の遂行上または技術上支障がある場合
    • 反社会的勢力の構成員(過去に構成員であった方を含みます)およびその関係者であることが判明した場合
    • 過去に運営者が提供するサービスの利用規約等への違反が判明した場合
    • その他運営者が不適当と認めた場合

4. 利用方法

  1. 利用者は、本展示会において次の利用をすることができます。
    • 展示会場でのバーコードシステムの利用(バーコードシステム申込出展企業に限る)
    • 橋梁・トンネル技術展2021オンラインでの資料ダウンロード、動画視聴、問合せ
  2. 本展示会の橋梁・トンネル技術展2021オンラインの利用に必要な設備・環境(PC、通信機器およびインターネット接続環境等)は、すべて利用者の責任と費用(通信費用も含みます)負担においてご準備ください。なお、これらの設備については、利用者にてコンピュータウイルス対策等を行ってください。

5. 利用者登録の抹消

利用者が、利用者登録の抹消を希望する場合は、第10条4項に記載の連絡先までその旨をご連絡ください。運営者がこれを確認した後、抹消手続き完了のご連絡を差し上げます。

6. 登録個人情報の管理

  1. 運営者および出展者は第10条(登録個人情報の取扱い)記載のとおり、登録個人情報を取り扱いますが、利用者においても、登録個人情報については自己の責任と費用において適切に管理してください。
  2. 利用者は、自己の登録個人情報を第三者に利用させることはできません。自己の登録個人情報の盗難または失念があった場合、もしくは第三者によって不正に使用されたと疑われる事態が発生した場合、直ちに運営者に連絡してください。
  3. 利用者の登録個人情報を利用した本展示会の利用やそれに伴う一切の行為は、当該利用や行為が利用者自身によるものであるか否かまたは利用者自身の過失の有無を問わず、利用者による利用および行為とみなします。
  4. 利用者が、第三者の登録個人情報を不正に利用したことにより、当該第三者および運営者、出展者に損害を与えた場合、利用者は当該不正利用によって生じた損害を当該第三者および運営者、出展者に賠償するものとします。
  5. 運営者は、本展示会出展規約に同意した出展者に限り、個人データのうち第10条 (1) ④の特性情報を除く情報を提供することができます。

7. 知的財産権等

  1. 本コンテンツの知的財産権等は、運営者、出展者またはこれらの者に利用許諾した当該コンテンツの正当な権利者に帰属します。
  2. 利用者は、運営者および出展者の許諾がある場合を除き、本コンテンツを、ダウンロード、複製、公開、頒布、翻訳、翻案、その他の態様で利用すること(以下「不当利用」といいます)はできません。不当利用には、本コンテンツをSNS等で配信することも含みます。
  3. 前項の規定にかかわらず、本コンテンツの正当な権利者が特定の方法での利用を明示的に許諾した場合、利用者は許諾された方法での利用が可能です。
  4. 利用者が前二項に違反した場合、当該本コンテンツの権利者が、当該違反行為を差し止める権利、ならびに、当該行為によって同権利者が被った損害の賠償および利用者が得た利益相当額を利用者に請求することができる権利をそれぞれ有することを、利用者は了承するものとします。

8. 禁止事項

  1. 利用者は、運営者の書面による事前の承諾なしに、本規約上の地位、本規約に基づく権利もしくは義務の全部もしくは一部を第三者に譲渡し、引き受けさせ、または担保に供してはなりません。
  2. 利用者は、本展示会および橋梁・トンネル技術展2021オンラインの利用に関して、以下の行為を行うことはできません。
    • 法令および公序良俗に違反する行為
    • 第三者になりすまして本展示会を利用する行為
    • 橋梁・トンネル技術展2021オンラインに関するプログラム等の改変や、リバースエンジニアリング、コンピュータウイルス等による妨害等、運営者および出展者、他の利用者に損害を与える行為
    • 運営者および出展者、他の利用者その他本展示会に関連する一切の者もしくは他者の権利を侵害する行為または侵害するおそれのある行為(会場での写真・動画撮影、ビラ・チラシの配布など含む)
    • 他者を差別、誹謗中傷する行為または他者の名誉もしくは信用を毀損する行為
    • 犯罪行為および犯罪行為に結びつく恐れのある行為
    • 特定の団体への参加勧誘を目的とした行為
    • 求人・寄付・出資の募集を目的とした行為
    • 選挙活動・政治活動・宗教活動に関する行為
    • 本人の同意を得ることなく、または詐欺的な手段により他者の個人情報を収集する行為
    • 橋梁・トンネル技術展2021オンラインの不具合や障害を不正な目的で利用し、またはそれを他者へ伝達する行為
    • 本展示会の運営を妨害する行為、運営者の信用を毀損し、財産を侵害する行為または運営者もしくは出展者に不利益を与える行為
    • 他の利用者が不快と感じる行為
    • その他運営者が合理的な理由に基づき不適切と判断する行為

9. 利用停止

  1. 運営者は、利用者が以下の各号のいずれかに該当すると判断した場合、利用者への事前の通知を要することなく、本展示会来場者マイページの利用の停止および利用者登録の抹消をさせることができます(以下、あわせて「利用停止等の措置」といいます)。
    • 利用者による本展示会の利用に関し、他者から運営者に対しクレーム・請求等が行われ、かつ運営者が必要と認めた場合
    • 第8条(禁止事項)に違反した場合または違反するおそれがあると運営者が判断した場合
    • 前号のほか本規約に違反し、運営者がかかる違反の是正を催告した後、合理的な期間内に是正されない場合
    • その他運営者が利用停止等の措置が必要と判断した場合
  2. 運営者は利用停止等の措置に関する質問・苦情等への回答義務を負いません。
  3. 利用者が本規約に違反したことにより運営者が損害を被った場合、運営者は被った損害の賠償を当該利用者に対して請求できます。
  4. 運営者が利用停止等の措置をとったことにより利用者に損害が発生したとしても、運営者は一切責任を負いません。

10. 個人データの取扱い

  1. 本規定における個人データとは、以下の情報をいいます。
    1. 個人情報(勤務先会社名、部署名、役職、ご住所、電話番号、メールアドレス、お名前、パスワード、その他)
    2. 事前登録時にご入力いただきました、各種アンケート項目
    3. 橋梁・トンネル技術展2021オンライン履歴情報(資料ダウンロード、動画放映を含む閲覧ページや利用履歴)
    4. 特性情報(ご利用環境、お客様のIPアドレス・クッキー情報・携帯端末の個体識別情報)
  2. 利用者の登録個人情報については、以下の目的のために利用いたします。
    本展示会に関する通知事項および利用者管理等を含む本展示会の開催・保守・運営業務運営者が提供している広告・サービス(本展示会を含みますがこれに限られません)の充実、改善、新規開発を目的とした分析・抽出業務
  3. 運営者の製品情報・イベント情報等の提供
    運営者は、登録個人情報のすべてを前項記載の目的の範囲内で共同利用します。なお、出展者(後述のとおり、利用者が閲覧した展示物の出展者に限ります)への個人データ開示は、利用者が出展者展示物の「記事を読む(PDF閲覧、動画再生含む)」をクリックすることにより閲覧したことを条件に、運営者から当該出展者にのみ共有されるものとします。
  4. 個人情報の利用に関するお問い合わせや個人情報の削除・消去等をご希望される場合は、下記までお願いいたします。
    《橋梁・トンネル技術展 オーガナイザー》
    〒101-0041
    東京都千代田区神田須田町1-24-3-4F
    株式会社シー・エヌ・ティ
    電話:03-5297-8857 (受付時間 平日 10:00~17:00)
    E-mail:info2021@infratech-expo.jp

11. 免責および損害賠償

  1. 橋梁・トンネル技術展2021オンライン、出展ブースおよび本コンテンツの内容等について、運営者は、その真偽、正確性、最新性、有用性、信頼性、適法性、第三者の権利を侵害していないことなどについて、一切保証しません。また、橋梁・トンネル技術展2021オンラインにおいて障害、不具合、エラー等の発生の有無についても、一切保証しておりません。なお、本展示会橋梁・トンネル技術展2021オンラインでは、個々の出展者が運営するサイトへのリンクが含まれております。リンク先のサイトに提示されている情報や個人情報の取扱いは、当該リンク先によるものとし、運営者では一切保証しません。
  2. 本展示会にて出展者又は他の利用者と直接名刺交換した場合の個人情報の取扱いは、当該出展者又は他の利用者での取扱いによるものとし、運営者では一切保証しません。
  3. 運営者は本規約に別に定める場合の他、以下のいずれかに該当する場合も、主催者の責めに帰すべき事由がない限り、一切責任を負いません。なお、主催者が責任を負う場合でも、その範囲は直接かつ現実の損害に限られ、予見可能性の有無を問わず、特別の事情から生じた損害、逸失利益、懲罰的損害、間接損害等については、範囲外とします。
    • 本展示会を利用するにあたり、利用者に生じた損害
    • 利用者間または利用者と出展者間で発生したトラブルおよびその際に発生した出展者または利用者の損害
    • 不可抗力により、本展示会の開催を変更・中止・短縮・延期した場合に、これにより利用者に生じた損害

12. 準拠法と合意管轄

運営者と利用者との間で、本規約に基づくまたはこれに関連する訴訟の必要が生じた場合、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。また、本規約に関する準拠法は、日本法とします。

13. 本規約の変更

運営者は本展示会の運営のため合理的必要性がある場合は、利用契約の趣旨に反せず、かつ相当な範囲において、利用者に変更後の本規約とこの適用開始日を通知の上、本約を改訂または追補できる権利を有するものとします。また、利用者は、本規約に定められていない事項または本規約の条項について疑義が生じた場合は、運営者の決定に従うものとします。